Claude Codeを使っている方から、こんな声を聞きます。
「クラウドセッションのクレジットをもらったのに、何に使えばいいのか分からず、ほとんど減っていません」
「クレジットがいつまで使えるのか、使い切ったら料金がかかるのかが分からなくて、手を出せていません」
「ふだんはパソコンの中でClaude Codeを使っています。クラウドだと何が違うのか、うちの仕事で使えるのかが分かりません」
実は、弊社の代表も1つ目と同じ状態でした。この記事は、その代表が自分で読んで使い始めるために、公式の情報を調べ直してまとめたものです。
結論を先に言います
Claude Codeのクラウドセッションとは、Claude Codeを自分のパソコンではなく、Anthropicが管理するクラウドの仮想マシンで動かす使い方です。パソコンを閉じても作業が続き、別の端末から様子を見たり、指示を足したりできます。
Pro・Maxの個人契約者には、2026年9月23日に始まったプロモーションで、クラウドセッション専用のボーナスクレジット(Pro 100ドル、Max 250ドル)が用意されました。受け取りの期限はもう過ぎていますが、受け取った分は11月4日午後11時59分(太平洋時間)、日本時間では11月5日16時59分まで使えます。
使い始めるための鍵は、GitHubです。クラウドセッションはGitHub上のリポジトリを複製して作業するので、「GitHubにあって、手元の環境に頼らない仕事」を選んで1本ずつ投げるのがいいかなと思います。
この記事で持ち帰れること
- クラウドセッションとは何か、パソコンの中のClaude Codeと何が違うのか
- ボーナスクレジットの金額・期限・対象外の使い方と、消費の順番
- 名前の似た3つの「クレジット」の違い
- GitHubをつないで、最初の1本を動かすまでの手順
- クレジットをムダにしない仕事の選び方と、始める前に気をつけること
Claude Codeのクラウドセッションとは:パソコンの中のClaude Codeとの違い

Claude Codeの公式ドキュメント「Use Claude Code in the cloud」(https://code.claude.com/docs/en/claude-code-on-the-web)は、クラウドセッションを、手元のマシンではなくクラウドのインフラで動くClaude Codeのセッション、と説明しています。既定ではAnthropicが管理するインフラで動き、ノートパソコンを閉じたあとも動き続け、どの端末からでも様子を見たり舵を切ったりできる、とされています。ブラウザで使うclaude.ai/codeは、「Claude Code on the web」とも呼ばれています。
公式ドキュメントに書かれている違いを、表にまとめます。
| 項目 | クラウドセッション |
|---|---|
| 動く場所 | Anthropicが管理する仮想マシン。手元のOSに関係なく、Ubuntu 24.04(x86_64)で動く |
| 作業の材料 | GitHubのリポジトリを仮想マシンに複製して使う |
| 持っていけない設定 | 個人の ~/.claude/CLAUDE.md、~/.claude/skills/ などの個人のスキル、claude mcp add で local・user スコープに追加したMCPサーバー。リポジトリの .claude/ に入れたものと、claude.aiで有効にしたスキルは使える |
| 料金 | プランの使用量に、ほかのClaude・Claude Codeの利用と合わせて数えられる。クラウドの仮想マシンに別料金はかからない |
| 仮想マシンの大きさ | 目安で4 vCPU・メモリ16GB・ディスク30GB(変わることがある) |
| 対応プラン | Pro・Max・Team。Enterpriseは premium seat か Chat + Claude Code seat の利用者 |
「Configure cloud environments」(https://code.claude.com/docs/en/cloud-environments)には、個人の設定が持っていけない理由も書かれています。~/.claude/ の中身は手元のマシンにあって、リポジトリには入っていないからです。リポジトリの .claude/ へ入れてコミットすれば、クラウドでも使えます。
始められる場所
「Use Claude Code in the cloud」によると、クラウドセッションは次の場所から始められます。
- ブラウザ: claude.ai/code
- スマホ: Claudeアプリの「Code」タブ
- デスクトップアプリ: セッションを始めるときに「Local」ではなく「Cloud」を選ぶ
- ターミナル:
claude --cloud "依頼内容" - クラウドの定期実行のタスク: 決まった時間などに動く実行が、1回ごとにクラウドセッションとして動く
デスクトップアプリでは、作業中のローカルのセッションを「Open in」メニューからクラウドへ送ることもできます。
最後の定期実行の仕組みは、公式ドキュメント「Automate work with scheduled tasks」(https://code.claude.com/docs/en/routines)で「scheduled tasks」と呼ばれ、以前の名前は routines だったと書かれています。次の節で、ボーナスクレジットの対象外に「Routines」が挙がっているのは、この仕組みを指していると考えられます。
ボーナスクレジットの中身(2026年9月〜11月):金額・期限・対象外
Claudeヘルプセンターの「Cloud sessions bonus credit promotion」(https://support.claude.com/en/articles/17152539-cloud-sessions-bonus-credit-promotion)に、条件がまとまっています。
| 項目 | 公式ヘルプの記載 |
|---|---|
| 金額 | Pro 100ドル、Max 250ドル。1アカウントにつき1回で、ほかの特典とは併用できない |
| 対象 | プロモーション開始時(2026年9月23日午後2時 PDT)に有効な契約があった、個人のPro・Maxの契約者。claude.aiアカウントでのサインインが必要 |
| 対象外 | Team・Enterpriseのプラン、無料トライアル、支払いが遅れているアカウント |
| 受け取りの期限 | 10月7日午後11時59分(太平洋時間)。日本時間では10月8日15時59分 |
| 失効 | 11月4日午後11時59分(太平洋時間)。日本時間では11月5日16時59分 |
| 受け取り方 | 一部のアカウントは自動で付与。それ以外は、デスクトップアプリやIDEのバナー、CLIの /claim-credit、claude.ai/code/claim-credit/104 から |
| 使える場所 | Web・デスクトップ・CLI・モバイルから始めたクラウドセッション。クレジットは自動で使われる |
| 使えないもの | Projects と Routines、Remote Control のセッション(手元で動くため)、チャットとCowork、クラウドセッション以外の利用 |
| 残高 | 使用メニューで残りを確認できる |
消費の順番:クレジットが先、プランの使用量はあと
同じヘルプには、クレジットとプランの上限の関係が書かれています。
- クレジットが残っている間、クラウドセッションの利用はクレジットから支払われ、プランの使用量の上限には数えられない
- 使い切ったあとは、手元のセッションと同じように、プランの使用量の上限に数えられる。クラウドのコンテナに別料金はかからない
- ボーナスクレジットは、使用クレジット(usage credits)をオンにしなくても受け取って使える。使用クレジットで料金がかかるのは、それをオンにしていて、プランの上限を超えたときだけ
例外が1つあります。Proで Fable を選ぶ場合です。ProではFableは従量課金の使用クレジットでしか使えないため、ボーナスクレジットを使い切ったあとは、Fableの利用がすぐに使用クレジットから引かれます。
プランを変えると、クレジットも変わる
ヘルプの「Other details」には、プランを変えたときの扱いも書かれています。
- クレジットの金額は今のプランで決まる。プランを変えると新しいプランの金額になり、すでに使った分はそのまま数えられる
- ヘルプの例では、Maxで150ドル使ってからProに変えると、残りは0になる
- 上のプランに変えても、クレジットが追加でもらえるわけではない
期限の前にプランの変更を考えている方は、この点に気をつけておきたいところです。
名前の似た「クレジット」と混同しない
Claudeには、名前の似た仕組みがほかにもあります。とくにMaxの方は、次の3つを分けておくと迷いません。
| 名前 | 何に使えるか | 期限 |
|---|---|---|
| クラウドセッションのボーナスクレジット | クラウドセッションだけ | 11月4日午後11時59分(太平洋時間) |
| 使用クレジット(usage credits) | プランの上限に達したあと、標準のAPI料金で使い続けるための前払い。設定の「Usage」でオンにする | 多くの場合は失効しない。ただし日本などの一部の地域では、2026年9月10日から、購入から6か月で失効する |
| Max・Teamの月額APIクレジット | Claude Platform(Claude APIやAgent SDKなど)。ターミナル・IDE・デスクトップ・Webでの対話型のClaude Codeには使えない | 毎月の請求期間の終わりに失効し、繰り越せない |
使用クレジットは「Manage usage credits for paid Claude plans」(https://support.claude.com/en/articles/12429409-manage-usage-credits-for-paid-claude-plans)、月額APIクレジットは「Monthly API credits for Max and Team plans」(https://support.claude.com/en/articles/17154008-monthly-api-credits-for-max-and-team-plans)に書かれています。月額APIクレジットは、Max 5xで月100ドル、Max 20xで月200ドルです。こちらはクラウドセッションには使えないので、別のものとして扱います。
始め方:GitHubをつないで、最初の1本を動かす

「Get started with Claude Code in the cloud」(https://code.claude.com/docs/en/web-quickstart)と「Use Claude Code in the cloud」の流れを、順番に並べます。
- GitHubをつなぐ。ブラウザの初回設定で Claude GitHub App を許可するか、ターミナルで
/web-setupを実行して、手元のghのトークンをClaudeのアカウントに渡す - 環境を確かめる。Pro・Maxでは、初回設定で「Default」という環境が作られる。ネットワークは「Trusted」で、パッケージの配布元やGitHubなど、許可されたドメインにだけつながる
- リポジトリとブランチを選び、依頼を書いて送る。デスクトップアプリなら「Cloud」を選んで始める
- 差分を見て、プルリクエストを作る。Claudeは区切りのいいところでブランチをGitHubへpushする。差分の画面では行ごとにコメントでき、「Create PR」でプルリクエストを作れる
- 手元で続けたいときは持ってくる。ターミナルで
claude --teleportを実行すると、クラウドのセッションをブランチごと手元に持ってこられる
GitHub App でつないだ場合、公開のリポジトリはどれでも複製できますが、非公開のリポジトリは、そこに Claude GitHub App を入れておく必要があります。/web-setup でつないだ場合は、gh のトークンが届くリポジトリで作業できます。
もう1つ大事なのが、手元にだけある変更は、クラウドに入らないという点です。「Use Claude Code in the cloud」には、claude --cloud はGitHub上の今のブランチを複製し、手元のチェックアウトは使わないので、ローカルにコミットがあるなら先にpushするように、と書かれています。
何に使うか:クレジットをムダにしない仕事の選び方
Claudeヘルプセンターの「Use Claude Code in the cloud」(https://support.claude.com/en/articles/12618689-use-claude-code-in-the-cloud)には、クラウドに向く仕事と、手元に向く仕事が分けて書かれています。
| クラウドに向く仕事 | 手元(ローカル)に向く仕事 |
|---|---|
| やることがはっきりしていて、途中で舵を切る必要がない仕事 | 途中で何度も方向を直したい仕事 |
| 溜まっている不具合の一覧を、並行で片づける仕事 | やり方が決まっていない、探りながらの仕事 |
| 手元に置いていないリポジトリでの仕事 | コミットしていない作業中の変更がある仕事 |
| 今すぐではないけれど、まとめて頼んでおきたい仕事 | すぐに結果を見て、細かく直したい仕事 |
同じページでは、例として、テストを先に書いてから実装するバックエンドの変更、CHANGELOGやREADMEなどのドキュメントの更新、範囲のはっきりしたリファクタリングが挙げられています。
1つの依頼はそれぞれ別の仮想マシンで動くので、複数の仕事を並行して進められます。同じリポジトリで複数を同時に動かすこともできます。ただし公式ドキュメントの「Use Claude Code in the cloud」には、クラウドセッションは同じアカウントのほかのClaude・Claude Codeの利用と利用の上限(rate limits)を共有し、並行で動かすとその分だけ多く使う、とも書かれています。並べるほど速く進む代わりに、上限にも早く近づくということです。
部署別の使いどころ(弊社の考え)
ここからは弊社の考えです。クラウドセッションはGitHubのリポジトリを相手にするので、「GitHubに置いているもの」から考えるのがいいかなと思います。
| 担当 | クラウドに出せそうな仕事の例 | 手元に残す仕事の例 |
|---|---|---|
| 社内システムの担当 | テストの追加、依存パッケージの更新、READMEや手順書の更新 | 本番のサーバーやデータベースに触る作業 |
| Webの担当 | サイトのリンク切れや表記ゆれの洗い出し、フォームのテストの追加 | 本番への公開・反映 |
| 業務改善・DXの担当 | kintoneのカスタマイズやGoogle Apps Scriptのコードの説明書づくり | 顧客データを使う作業 |
| 経営者・管理職 | 外注先が作ったシステムが「どこで何をしているか」を質問して説明させる | 判断や承認が要る作業 |
始める前に気をつけること
「Configure cloud environments」と「Use Claude Code in the cloud」から、つまずきやすい点を拾っておきます。
- 環境変数に秘密を入れない。環境に入れた値は、Claudeが動かすコマンドから読める普通の環境変数になる。APIキーなどは、セッションから見えない形で使わせる「ネットワークシークレット」に入れる
- ネットワークは既定で「Trusted」。許可リストにないサイトへつなぐなら、「Custom」で自分のドメインを足す
- セットアップスクリプトは約5分以内に。それより長いと環境がキャッシュされない。キャッシュは約7日で作り直される
- しばらく操作がないと、仮想マシンは止まる。止まった仮想マシンは、あとで回収されることがある。開き直すと会話の履歴は戻るが、裏で動いていたサブエージェントやコマンドは戻らない
- GitHub以外のリポジトリは制限がある。GitLabやBitbucketのリポジトリは、ローカルのバンドルとして送れるが、結果をそのリモートへpushし直せない
AIエージェントに触らせるファイルや認証情報の考え方は「GitHub Copilotのローカルサンドボックスとは」、Claude CodeとCodexの使い分けは「Claude CodeとCodexの使い分け」にまとめています。
CodeClimbの見解
ここまでは、公式のヘルプとドキュメントに書かれていることです。ここからは、弊社の経験と考えを書きます。
正直に書くと、弊社の代表も、Maxプランでこのクレジットを受け取ったまま、ほとんど使えていませんでした。Claude Code自体は毎日使っているのに、です。今回調べ直して、使えていなかった理由がはっきりしました。
1つ目は、弊社の仕事の多くが「パソコンの中にあるもの」に頼っていたことです。会社の資料はiCloud上のフォルダにあり、Googleのメールや予定はパソコンに保存した認証で読み、サイトの更新はサーバーへの接続鍵で行っています。クラウドの仮想マシンには、そのどれもありません。
2つ目は、GitHubの状態です。会社の業務フォルダもGitHubには置いていたのですが、確かめてみると、最後にGitHubへ反映したのは9月1日で、手元には65件のコミットが未反映のままでした。この状態でクラウドセッションを動かしていたら、7週間前の資料をもとに作業していたことになります。
つまり、クラウドに出せるかどうかは、AIの性能ではなく、その仕事が手元の環境から切り離せるかどうかで決まるのかなと思います。これは、AIに業務を任せるときの考え方とほとんど同じです。手順が決まっていて、材料が1か所にまとまっていて、秘密を含まない仕事ほど、人の手を離れて動かせます。
なので、弊社は残りのクレジットを、次の順番で使っていこうかなと思っています。
- GitHubに置いている、お客様向けのWebシステムのリポジトリで、まず「読むだけ」の依頼を1本動かす。構成の説明や、リンク切れの洗い出しのような、何も壊さない仕事です。終わったら使用メニューで、どれだけ減ったかを見ます
- テストの追加や依存パッケージの更新のような、終わりがはっきりした仕事を2〜3本、並行で投げる。どれも結果はプルリクエストで受け取ります
- 本番への反映はクラウドに任せない。プルリクエストを人が見てからマージし、公開は今までどおり手元で行います
最後に1つ。クレジットには期限がありますが、使い切ること自体を目的にしないほうがいいかなと思います。期限のあとも、クラウドセッションはプランの使用量の範囲で使い続けられます。消化のために雑な依頼を投げるより、「クラウドに出せる仕事を1本見つける」練習に使うほうが、あとに残ります。
Claude Codeを業務に入れるときの決めごとは「Claude Codeの「mods」とは」、会話の外で動き続けるAIに任せる範囲は「ChatGPTのdots(常時稼働エージェント)とは」にもまとめています。
よくある質問
Q. 受け取りの期限を過ぎてしまいました。もう使えませんか
公式ヘルプが示す受け取りの期限は、10月7日午後11時59分(太平洋時間)です。同じヘルプには、一部のアカウントには自動で付与される場合がある、とも書かれているので、まずは使用メニューで残高が表示されているかを確かめるのがいいかなと思います。クレジットがなくても、クラウドセッション自体はPro・Maxのプランに含まれていて、プランの使用量の範囲で使えます。
Q. クレジットを使い切ったら、料金はかかりますか
公式ヘルプでは、使い切ったあとのクラウドセッションは、手元のセッションと同じくプランの使用量の上限に数えられ、クラウドのコンテナに別料金はかからない、とされています。使用クレジットで料金がかかるのは、それをオンにしていて、プランの上限を超えたときです。ただし、Proで Fable を選ぶ場合は、ボーナスクレジットを使い切ったあと、すぐに使用クレジットから引かれます。
Q. 会社のパソコンの中にあるファイルを、クラウドセッションで扱えますか
クラウドセッションは、基本的にはGitHubのリポジトリを仮想マシンに複製して作業します。「Use Claude Code in the cloud」には、ターミナルの claude --cloud で、GitHubにつながっていないローカルのgitリポジトリをまとめて送る方法も書かれています。ただし、1件以上コミットがあること、100MB未満であること、gitで管理していないファイルは含まれないこと、といった条件があります。顧客の情報や認証情報のように、そもそもクラウドへ出さないほうがいいものは、手元のセッションで扱うのがいいかなと思います。
まとめ
Claude Codeのクラウドセッションとは、Claude CodeをAnthropicが管理するクラウドの仮想マシンで動かす使い方で、パソコンを閉じても作業が続きます。料金はプランの使用量に含まれ、仮想マシンに別料金はかかりません。
Pro・Maxに用意されたボーナスクレジット(Pro 100ドル、Max 250ドル)は、日本時間で11月5日16時59分に失効します。使っている間はプランの上限に数えられず、Projects・Routines・チャットなどには使えません。
使い始めるには、GitHubをつなぎ、手元の変更をpushしてから、「やることがはっきりした仕事」を1本投げる。この順番で始めるのがいいかなと思います。
「AIに任せられる仕事」を切り出すところから、一緒に考えませんか
CodeClimbは、AIツールを売る側ではなく、自社の業務をAIに任せる仕組みを作って回している側の会社です。業務のどこを手元に残し、どこをAIやクラウドに出せるかを切り分けるところから、お手伝いしています。
「Claude Codeは入れたけれど、会社としてどう使えばいいか分からない」という段階からでも構いません。AI活用支援のサービス内容をご覧いただいたうえで、無料相談かお問い合わせから、今の状況をお聞かせください。
出典
https://support.claude.com/en/articles/17152539-cloud-sessions-bonus-credit-promotion | Claudeヘルプセンター | 参照 2026-10-21
https://code.claude.com/docs/en/claude-code-on-the-web | Claude Code Docs | 参照 2026-10-21
https://code.claude.com/docs/en/web-quickstart | Claude Code Docs | 参照 2026-10-21
https://code.claude.com/docs/en/cloud-environments | Claude Code Docs | 参照 2026-10-21
https://code.claude.com/docs/en/routines | Claude Code Docs | 参照 2026-10-21
https://support.claude.com/en/articles/12618689-use-claude-code-in-the-cloud | Claudeヘルプセンター | 参照 2026-10-21
https://support.claude.com/en/articles/12429409-manage-usage-credits-for-paid-claude-plans | Claudeヘルプセンター | 参照 2026-10-21
https://support.claude.com/en/articles/17154008-monthly-api-credits-for-max-and-team-plans | Claudeヘルプセンター | 参照 2026-10-21
